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  • Laura Smulders wins European Championship 2018
    Laura Smulders retains BMX Euro crown

    London 2012 bronze medallist Laura Smulders successfully defended her BMX continental crown after a superlative display at the European Championships. 2017 – European Champion 🏆2018 – World Champion 🏆2018 – STILL European Champion 🏆 👏 🇳🇱 @LauraaSmulders #EC2018 pic.twitter.com/tyyVwViM73 — Euro Champs (@Euro_Champs) August 11, 2018 Meanwhile Kyle Evans led a surprise British one-two in

  • スーパー女子高生 池江璃花子が100Mバタフライで初の金メダル

    東京五輪を2年後に控えアメリカやオーストラリアなど世界17の国と地域から強豪選手たちが「第13回パンパシフィック水泳選手権大会(パンパシ水泳)」に参加するため炎天のもと東京辰巳国際水泳場に集結した。パンパシ水泳はオリンピック、世界水泳と並び世界3大大会の一つに数えられており、日本での大会は2002年の横浜以来16年ぶりとなる。 1985年に第1回大会が東京で開催されたこの大会だが、元々はヨーロッパに対抗するためにオーストラリア、カナダ、日本、アメリカの4カ国が環太平洋地域の国々が参加できる競泳国際大会を立ち上げたのが始まりである。(現在では環太平洋地域の国以外にもグアムや北マリアナ諸島などからも参加。) 女子100メートルバタフライで初の金メダルを獲得した池江璃花子(中央) 大会は9日に開幕し、3日目となる11日には注目の女子高生である池江璃花子(18=ルネサンス)が女子100メートルバタフライで大会新記録を叩き出して予選を首位通過、決勝では更に自らの日本記録を更新する56秒08をマークし、見事主要国際大会では初の金メダルを獲得した。 「金メダルをとることが出来てすごく嬉しい。ここで一番になれた事はすごく自信になった」と試合後にメダル獲得の喜びを語った。 女子200メートル個人メドレーで金メダルを獲得し、試合後両手を振って観客に応える大橋悠依 女子200メートル個人メドレーでは大橋悠依(22=イトマン東進)が前日に続き優勝、今大会で2冠を遂げ、寺村美穂(23=セントラルスポーツ)も銅メダルに輝いた。 男子200メートル個人メドレー後、優勝したチェイス・カリシュ選手(米国)に握手をする日本男子主将萩野公介 一方この日は日本男子の成績は振るわず、メダルに届いたのは200メートル個人メドレーで男子主将の萩野公介(23=ブリヂストン)が銅メダルを獲得するだけに終わった。 パンパシ水泳の競泳は12日が最終日で、200メートル背泳ぎや平泳ぎが行われる。

  • Alistair Brownlee at the 2018 European Championships in Glasgow.
    Alistair Brownlee’s Olympic future undecided after 4th place at 2018 European Championships

    Now what Alistair Brownlee? A fourth place finish kept the double Olympic champion triathlete off the podium at the 2018 European Championships in Glasgow. Brownlee was in the leading group after the 40km cycle but fell off the pace halfway through the 10k run. I knew I was going to struggle on the run as I’ve

  • Kai Sotto
    16 years old and 2.18m: Filipino Kai Sotto’s hoop dreams

    Sixteen years old and 2.18m (7-foot-2). Kai Sotto is Asian basketball’s next big thing. He’s already a household name in basketball crazy Philippines and his performances at the recent FIBA U18 Asian Championship have only raised the hype. The Philipines made it to the final four of the tournament thanks in large part to their

  • DALLAS, TX - JUNE 22: Wayne Gretzky of the Edmonton Oilers attends the first round of the 2018 NHL Draft at American Airlines Center on June 22, 2018 in Dallas, Texas. (Photo by Bruce Bennett/Getty Images)
    Ice hockey legend Gretzky joins Chinese team Kunlun Red Star as ambassador

    Ice hockey legend Wayne Gretzky will help China develop the sport ahead of Beijing 2022. The Canadian has signed on with China’s only professional team, Kunlun Red Star, as the club’s global ambassador. Part of that agreement sees the ‘Great One’ involved in a programme to run hockey schools in the country. China will make

  • League of Legends to be played at Asian Games Demonstration event.
    Schedule for eSports demonstration event at Asian Games revealed

    The schedule for eSports at the 18th Asian Games is here and people are getting excited. Videogaming will take yet another step towards mainstream recognition with the eSports Demonstration Event in Jakarta that will take place from August 26 – September 1. This is the first time that eSports will be associated with an officially sanctioned Olympic event.

  • Pink-haired cross country skier Kikkan Randall's eyes
    Olympic champion Kikkan Randall on breast cancer, losing her pink hair, and gaining a pink wig

    At PyeongChang 2018, American cross-country skier Kikkan Randall stood with her team-mate Jessie Diggins at the top of the podium. Her trademark dyed pink hair beamed across the world’s screens. The 35-year-old has now shaved that hair off. “I definitely liked my hair. It’s definitely going to be different not having it,” she said to the Olympic Channel Podcast. “But

  • 高橋大輔
    高橋大輔 「僕が帰ってきた理由」

    バンクーバー五輪で銅メダルを獲得し、日本男子フィギュアスケート界に初のメダルをもたらした高橋大輔選手。オリンピックチャンネル取材に応じ、引退から4年を経て現役復帰を表明したその背景を語ってくれた。 高橋大輔 「僕が帰ってきた理由」   このタイミングで現役復帰を決断した理由を教えてください。 また何が最も難しい決断でしたか? 自分として今後のことを考えてパフォーマンスというものをやっていきたい自分がいました。それには自分のスケートをもう一度取り戻す必要があると考えました。 プロフェッショナルとしても、中途半端にやっているつもりはないですけど、現役ぐらい時間をかけて、細かい所をやっていくことが今後のために絶対必要だと感じたことが一番大きいです。 あとは前回引退する前にケガをしてしまって、自分も焦りの中で過ごした部分があったのもあります。 現役復帰を表明した際の周りの反応はどうでしたか?ポジティブな反応だったでしょうか? ファンの方は喜んでくれていて、ソチが終わってからファンになってくださった方もいらっしゃいました。試合をまだ見たことがない方もいらっしゃるので、そういった方たちも初めて見られるという風に喜んでくださっていると思います。 競技に復帰するにあたって最も楽しみにしていることは何ですか? もう一回、久々に明るい、広いリンクで滑るので、それは楽しみです。アイスショーは小さいリンクなので、思いっきり踊りきれない部分、滑りきれない部分があったりします。それを思いっきり動かせるところも楽しみです。 長光歌子コーチと再びタッグを組みますが、それについてはどう考えていますか? 普通にコーチと生徒という関係で今まで過ごしてきていなかったので、家族のような感じでやってきました。そういう関係性は全く変わらないと思います。ですけど、ある意味お互い…コーチは自立しているのですが、自分自身も自立して戻ってきているので前みたいにべったりという感じではなく、一人の人間と人間として関わっていきたいです。自分がやっているからそこにコーチがサポートするという部分が以前と少し違うかなと思います。 トレーニングを再開するにあたって難しいことはありましたか? もう最初のほうは、持久力がないんですよね。筋肉の持久力もそうですし、体力的な持久力も、やっぱりトレーニングもそこまでできていなかったので。だから長く練習したり、詰めた練習っていうものが一本しかできないとかはありました。でも二つ練習する時間あっても二つできなかったりとか。昔は二つ三つとかやれてたんですけど…なので、まずその持久力を上げていくことは大変でした。 引退前と今では変わったことはありますか? 今感じているのは、引退する前に足のケガをしてから焦りの中でやっていて、メンタル的にもうまくコントロールできていない状況でやっていたな、ということです。本当にしんどくて、毎日毎日頑張りたいのに頑張れなかったりとかそういうのはありました。でも今は焦りっていうのは、もちろん100%ないわけではないですが、焦らないようにっていうように自分をコントロールしています。そうすることですごく冷静に自分自身の状況を判断できているところはあります。 平昌五輪の開催中はコメンテーターとして活躍されていました。羽生結弦選手と宇野昌磨選手がメダルを獲得したことについてはどう思われていますか? 二つの思いがあります。日本人として、日本のフィギュアスケーターの一員として、日本人が1、2フィニッシュ、そして二連覇という今まで誰も想像できなかったことをやってのけてくれたことは本当にうれしかったですし、僕自身も演技を見て感動しました。一方で、同じフィギュアスケーターとして自分は銅メダルまでしか取れなかったので金メダル、銀メダルほしかったなあという思いもありました。そういう自分ができなかったからこその悔しさはありましたね。 スケートをする際にお気に入りの曲はありますか? ハッピーソングより失恋ソングのほうが好きかなと。悲しい曲のほうが好きです。 今シーズン、振り付けの面で高橋選手に期待するべきポイントを教えてください。 ショートプログラムに関しては、もし聞いてもらえばすぐに自分のスケートが想像できるような曲にはなっていると思います。フリーに関しては強めっていうんですかね、追い込まれるような曲っていうのはあんまりやったことがないので、ファンの方からすると、自分のスケートからするとちょっと新しいかもしれないです。ショートとフリーで違うタイプのものにはなっているのかなと思います。 「現役復帰は一年のつもり」とのことですが、それ以上競技を続けることは考えていますか? 一年限定したわけではなくて、一年一年考えていくというか、とりあえずはスタートなので一年のつもりで最初はスタートしましたけど、もしかしたらやっていくうちにもう一年やりたいと思うかもしれないです。そこはこうフレキシブルに考えてその時その時で決めていきたいと考えています。そのきっかけはその時になってみないとわからないので。ただ自分としても納得だったり満足できたかなって思ったら、中途半端な時期でももしかしたら引退するかもしれないです。 www.olympicchannel.com/ja/sports/figure-skating/  

  • Olympians in Action: Where to Catch the Stars this Weekend

    From the start of the European Championships to the end of the women’s hockey world cup and the badminton world championships, there’s something for everyone this weekend. Titles are at stake, and athletes from around the world are starting their journey to qualify for the Tokyo 2020 Olympic Games. Here are just a few of

  • SOCHI, RUSSIA - FEBRUARY 14: Daisuke Takahashi of Japan performs during the Figure Skating Men's Free Skating on day seven of the Sochi 2014 Winter Olympics at Iceberg Skating Palace on February 14, 2014 in Sochi, Russia. (Photo by Robert Cianflone/Getty Images)
    Daisuke Takahashi confirms music for skating return

    In case you hadn’t heard: Daisuke Takahashi is back. The Japanese figure skater was the first man from his country to win an individual Olympic medal in the sport when he took bronze at Vancouver 2010. He retired after seeing compatriot Yuzuru Hanyu take gold at Sochi 2014. But now, four years on, he’s ready